顔の浮腫みや足の浮腫みは日頃のケアが大事

朝起きたら顔がぱんぱんで浮腫みは下に徐々に下がっていくので足に行きます。

私は5年セラピストをしてたので、色んな浮腫みの悩みを持ってるお客様と出会いました。

中でも1日中メディキュット履いてないと浮腫くむ。という人もいました。

今は寝る前に履くメディキュットや加圧のスパッツなどありますよね。

それもオススメですが、私も試しましたが、夜中に窮屈で脱いでしまってました。

なので、まずは塩分出来るだけ控えて、お水を2リットル毎日飲んでトイレにしっかり行く事。仕事上中々行けない人が浮腫みの悩みを持ってる方が多いかと思います。そういう方がオイルマッサージに来られます。

施術終わった後、ブーツやヒールが軽く履けると喜んで下さりました。

私が家でしてる事は水分は勿論、半身浴で汗大量に流して、コントレックス飲んで、トイレに何度も行きます。これからの時期靴下履いたりする事が多くなるので、しっかりホームケアしないといけないですね。

まず、朝起きて用事が終わった後、シャワーして顔のマッサージに徹します。

顔専用のマッサージクリームがオススメですが

100均でもベビーオイルとか売ってるので、5百円玉ぐらいの量で力を入れながら下から上に顔を持ち上げる様にマッサージしていきます。

特に気になる部分は念入りにマッサージします。その次は夜は特にですが、アキレス腱の部分が詰まりやすいのでそこを人差し指と親指でマッサージします。

全て下から上へが良いですね。

足首は両手を使い力強く下から上の膝の裏まで流していきます。リンパに流して行くのです。

ふくらはぎが肝心なんです。実は。毒素が溜まりやすいので何度も何度も両手で揉みあげていきます。

片足10分から15分してます。最初は飽きたり、疲れたり面倒ですが、浮腫み知らずになる為には努力を惜しまないです。

それでも浮腫みが消えない時は寝る時足を心臓より高くして寝ると効果出ます。

これを毎日はちょっと。ってなる人の方が多いですが、月に1回はオイルマッサージに行くのも良いかもですね。ご褒美に。

他力本願でするのもよし、でも自分でマッサージする意思も大切ですよね。

ちょっとずつマッサージ多めにしていくとか。

オイル効果は本当に抜群だと私は思っています。浮腫みは女性の天敵です。色んな事試してみて自分に合った浮腫み解消して欲しいですね。

ホームケアするのなら根気が要りますが、日常化にしてしまうと全然苦痛じゃなくなります。

打倒!浮腫み!

むくみやすい体質を改善するために行ったこと

事務職でデスクワークが多いせいか、よくむくみがちになってしまいます。

日常生活の中で運動をあんまりしないため筋力が弱く、むくみやすい体質になってしまっているようです。

特に排卵期や生理前などはむくみがひどく、夜になると足がパンパンで寝付けなくて困るくらいでした。

また、ダイエットをしていて足も細くしたかったので、まずはむくみを解消させるべく対策をとりました。

むくみを発生させるシステムとしては、全身の血流が滞ることが原因です。

むくみ解消のためにはよく水を飲むことと、身体をストレッチなどをして身体を動かすこと、筋力をつけること、リンパマッサージをすることなどから始めました。

お水は1日1.5リットルくらいを目標に、小分けにして水分を取ることにします。

まず朝起きたらお手洗いを済ませ、それから冷たい水をコップ1杯のみます。

冷たい水にすると身体が目覚めてシャキッとするのでおすすめです。

日中も常温くらいで小まめにお水を飲み、合わせてお手洗いも行って老廃物を流すようにしましょう。お風呂の前後や寝る前にも飲むようにして下さい。

次にストレッチですが、寝起きやお風呂上がりなどに柔軟ストレッチをします。開脚して前に身体を倒したり、前屈などをします。足のむくみにおすすめなストレッチが、まず正座をしてから腕を使いながらゆっくりと身体を後ろに倒していきます。そうすると足の血流が良くなり、ふくらはぎがすっきりします。

できれば朝晩に合わせてリンパマッサージをしましょう。夜はお風呂上がりや寝る前には必ずやることが大切です。

リンパマッサージは参考本やインターネットで動画も上がっているので、それを参考に足のつま先から頭まで全身くまなくマッサージをします。

休日や時間に余裕があるときは無酸素運動の筋力トレーニングを10分ぐらい行います。このトレーニングでおすすめなのはゆっくりとエクササイズをすることで効率よく筋力を上げられるスロートレーニングが効果が感じられました。

この方法は朝一で行うようにし、あとは仕事中にも腰からひねったり、立った時に肩甲骨を動かしたりと小まめに身体を使いました。

生理前はどうしてもむくみがちになるのですが、普段からこうしたむくみ改善を心掛けることによって少しはマシになっています。

あとはむくみ防止グッズとして、ストッキングや骨盤サポートなどをつけています。理想としてはいつかきちんとした美容家電でむくみに効くものを購入してみたいです。

ふくらはぎのむくみを解消するトレーニングを実施中です

若い頃から、いっつもいっつもふくらはぎがパンパンに腫れていました。

でも、それは学生時代はバドミントンをやっていたのでかなりの運動量。

運動を毎日しているからと勝手にふくらはぎがパンパンになっていることを肯定していましたっけ。

今思えば、その時点でむくみ体質であったんですが気が付きませんでした。

大学生になっても、エステティックサロンで、このふくらはぎ、ものすごくパンパンに腫れていますよ。このむくみをほぐさない限りは足は細くならないですよ。といわれましたっけ。

その時は、きっとエステを継続させようとする勧誘の手口だなと思っていました。

生まれつき私はふくらはぎが太いから仕方ないと思ってもいましたしね。父親もものすごくふくらはぎが太いですしね。遺伝かと。

でもやっぱり女性ですから、このふくらはぎのむくみを何とかしたい!

でも、今まで何回かエステティックサロンに行ってみたけど、それほど効果はなかったなあ、どうしようかなあ。。。

そこで思いついたのが、足つぼマッサージ。足つぼを刺激するだけでなく足首からふくらはぎまでマッサージしてくれるのです。

ここに1回行っただけで、かなり細くなりました。

これを毎週毎週続けてみたところ、ふくらはぎは1.5㎝も細くなったのです!!

足つぼふくらはぎマッサージはあくまで、メンテナンスとして通いつつ、むくみ解消トレーニングを自宅でやりました。

どんなことをしているかと言いますと、まずは自宅のスリッパをヒールのあるものに変えました。

これでカッコいい筋肉をつけるわけです。

ヒールを履き続けると足がパンパンになるので、2センチ~3センチ程度のヒールのスリッパに。そして、毎日お風呂場ではちみつソルトマッサージをしてから入浴します。

これは寝る直前にやるのがポイントですね。

しっかりと老廃物を出せるような状態にしてからお風呂に入ることで足のむくみが軽減されます。

また、老廃物を出しやすくする体質にするには、お水をたくさん摂るという事を整骨院さんに教えて頂きました。

ちょっと肩こりもひどかったので整骨院に行ったところ、水分不足から肩や背中の痛みと体のむくみが出ていますねという事でしたので、どうすればいいのか聞いたところ、自宅でまずは水を一日3リットル飲んで下さいとのことでした。

3リットルは無理でも2リットルは頑張って飲みました。

水の摂りすぎでむくむのが心配でしたが、マッサージを併用することで体外に排出させる状態に体がなっていれば大丈夫とのことでした。

これらを実践することで昔よりもふくらはぎのむくみがなくなり、足もみんなから細くなったねと言われて嬉しい日々です。

足のむくみを防ぐには、着圧ソックスが効果的!

みなさんは一日の終わりに、足のむくみを感じたことはありませんか?

 

以前は私も、本当にひどいむくみに悩まされたもので、会社から帰宅する際には靴が入らないほどでした。

そんな私の悩みを解決してくれたのが、着圧ソックスです。今はドラッグストアなどでもいろいろな種類の商品を目にします。

 

私がこの着圧ソックスを知ったのは、出産をしたときでした。というのも、出産時、病院から支給される品々の中に入っていたからです。

その時初めて着用した訳ですが、思いのほか、きつさも感じられずむしろ気持ちいいなという印象でした。

 

やはり履いているのといないのとでは、夕方頃のむくみ具合が全く違うことに気付き、以来、ほぼ毎日着用しています。

 

私の着用の仕方はといいますと、まず朝起きて着替える際に、ソックスも着替えます。昼用にするのです。夜用と昼用を使いわけているからです。

昼用は、体を動かすことが多いので圧の強いものを履きます。夜用は、寝るだけなので圧の弱いものにします。

また、昼用は短いタイプのものを、夜用は太ももまでくる長めのものを使用しています。

短いタイプの方が圧が強くなるようです。一方、長めのものはゆったり履くのに向いているものが多いように見受けられます。

 

ソックスばかりに頼っているわけではありません。

むくみのひどいときとそうでないとき私の場合、なんと体重が2~3kg違うのです。むくんでいるときはそれだけ多くなるのです。

だから、昼間はできるだけ水分を取り、トイレに行くように心がけています。

それ以外ですと、足を高くして横になり、ほんのわずかでもその体制のまましばらく休むことにしています。

このとき、睡眠をとる訳ではなく、あくまで横になるだけです。足の高さは30cmは上げています。あまり低いと私の場合は効果がないように感じるからです。

これだけのことですが行った後は、トイレに行きたくなります。

用を足した後は、心なしか足が軽くなったように感じられるのでその後の行動が楽になります。

 

毎日昼間これを続けるのは、なかなか難しいのですが少しでも時間ができたときには必ず行うようにしています。

 

外出時も、可能な限りは着圧ソックスを履いています。

ただ夏場はどうしても暑くてつい脱いでしまいますので、帰宅後はすぐにまた履きなおします。

その方が、やはり自分が楽なのです。

 

こうして一年中、着圧ソックスにお世話になっています。なんていったって、ただ履くだけですからお手軽もいいところです。

普通のソックスよりもちろん値段も高いのがちょっと気になりますが、大事に洗って長く持つようにしています。

ちょっとした穴は塞いで履いていますよ!だってまだ履けますし!

 

それでも、生理前~生理中はどうしてもむくんでしまいますが、それ以外の日は、かなりむくみが少なくなったと思います。

足がむくんで熟睡できないのはしんどいです

起きているときは何とも感じないのに、いざ寝ようとすると足に違和感があります。

ふくらはぎが膨らんでいると言うか腫れているみたい。

 

足が浮いてしまうと言うのでしょうか。まるで、ふくらはぎにゴム風船をつけて寝ているような変な感触がします。

足を伸ばして寝たいのに上手く伸ばせない。無意識のうちに足を曲げてしまいます。

 

さわってみたら少し腫れているような気も。むくんでいると言えば良いのでしょうか。

さわると熱い。ほかのところは冷えているのに、ふくらはぎだけ熱をもっています。

強く押さえると痛い。筋肉の奥のほうがカチコチになっているような鈍痛です。

 

さすがにコレじゃ眠れない。

なんとか足のむくみを解消する方法はないものでしょうか。そもそも、なんで足がむくんでしまうのか。それが知りたい。

 

どうやら運動や睡眠が不足していると、足がむくみやすくなってしまうみたい。足がむくんで眠れない。翌日は昼過ぎまで寝てしまう。運動する時間がとれない。また夜になって足がむくみ眠れない。悪循環なんですよね。負の連鎖を断ち切らないと、いつまで経っても足はむくんだままです。

 

病気を治すためには適度な運動が必要。でも病気だと身体を動かすこともできない。

そのまま弱っていくだけ。恐ろしいことです。たとえ一日に5分でもいいから歩くことは必要ですよね。

睡眠不足も心配です。話によると熟睡しなくても目を閉じて横になっているだけで体力は回復するそうです。

 

もちろん熟睡できるなら、それにこした事はありませんが。寝なくちゃいけないとプレッシャーを感じるよりは良いかも知れません。

適度な運動と睡眠。あたりまえのことですが、ついおろそかになっていました。反省しなくてはいけませんね。

 

むくみをとるにはマッサージが効果的だと書いてありました。ポイントは優しく撫でる程度の強さで。これは意外でした。

マッサージって、ぐいぐい揉みこむようなイメージでしたから。撫でる程度の強さで充分だそうです。あんまり強く揉むと痛くなってしまうのだとか。調べてみると知らない事実が知れて良いですね。

 

ためしに一番こっている部分を優しくマッサージしてみました。

撫でるときは心臓に向かって。往復させるのではなく一方通行です。

手のひらを使わずに指先をすべらせるようなイメージ。ふくらはぎをコチョコチョくすぐるような感じでしょうか。

 

やってみると気持ち良い。自分の体をなぞっていると、すごくリラックスできます。

体をなぞるぐらいなら、ほかの事をしていても出来ますよね。これからも気づいた時に続けていけたらと思います。

なぜむくみが出るのか、まずは生活見直しから始めましょう

女性にとってむくみは大敵ですよね。

とにかくむくみが出ているときというのは体の疲れをいつも以上に感じやすくなっていると思います。

また、顔がむくんでいる場合だと鏡を見るのが辛くて一日中不機嫌が続きます。

私の場合、この症状が定期的にやってきた時期が一時期ありました。とくにむくみがひどい部位は足と顔でした。

 

そんなむくみ生活が繰り返される中、あるとき「よし、生活改善だ!」と思い立ったことがありました。

意気込みはよいのですが、実際に私が目標としたことを成し遂げるためにはそれなりの継続性が要求されるので、そう簡単なことではありませんでした。

「言うは易く行うは難し」というのは少しおおげさに聞こえるかもしれませんが、私にとってはそれくらいの決意がいる取り組みでした。

 

それではどのように私がむくみ解消をしたかをご紹介しますね。

 

まずは、むくんでカチコチに固まった両足をほぐすことから始めました。

今までは近場に行くのさえ億劫で、歩くということをあまりしなかった私でしたが、むくみ解消をするために日々の生活でできるだけ自分の足を使う生活に改善させました。

例えば、外出先ではできるだけ階段を使うようにする、一日最低20分はウォーキングをするなど日常無理なくできることから始めました。

足を使うと体全体の血流が促進されるので、むくみも少しずつ解消されると思ったからです。ただ、足を使ったからといって、それで終わりにしてはいけません。

その後に、必ず筋肉をほぐすストレッチをすることもむくみを固定化させないためには大切だと思います。

さらに、入浴中は疲れた足をマッサージしてリラックスさせてあげることもむくみ解消の一環として実施しました。

 

次は顔のむくみについてですが、これはとても簡単に解消されました。

私の場合、顔のむくみができやすかったのは、就寝前に水分を摂りすぎたときでした。

以前は就寝1時間前くらいまではお酒やノンアルコールなど、かなり水分を摂取していた傾向がありました。それに輪をかけて、睡眠時間が短かかったということもあり、翌朝の私の顔は恐ろしいほどむくれ返っていました。

このむくみはお昼過ぎまでなかなかとれないのでやっかいなものです。

よって、今は就寝2時間前までに飲酒は終了させ、睡眠時間も途中目を覚ますことなく最低6時間はとるように生活改善を図りました。

また、顔のむくみをさらに解消するために、朝と寝る前に、自分の顔を両手でパンパンと軽く3分程たたいて血流をよくするようにも心がけています。

余計にはれてしまうイメージがありますが、今のところその心配はなさそうです。

 

むくみ解消はやはり自分の生活スタイルを見直すことが大切ですね。